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筑波山梅林の梅まつりとロウバイ園 筑波山梅林と渡辺ロウバイ園は茨城県のロウバイの名所 |
日程:2026年2月14日(土)晴れ 13,367歩 渡辺ロウバイ園
日程:2016年1月10日(日)晴れ 孫と筑波山梅林と筑波山 紅梅が奇麗
日程:2010年2月14日(日)晴れ 雪の筑波山と筑波山梅林
日程:2011年2月12・13日(土・日)曇り・晴れ 筑波山梅林のロウバイ
日程:2014年2月18日(火)晴れ雪の筑波山と筑波山梅林
日程:2026年2月4日(水)快晴 渡辺ロウバイ園

左:筑波山神社 右:ロウバイ園と筑波山

福来梅の木
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コース 自宅―(0:20)→高崎中央バス停9:20=(南部シャトル)⇒10:10つくばセンター10:10=(北部シャトル)⇒11:05筑波山口11:10=(つくばね号)⇒11:18東山入口11:18―(0:28)→東山三差路11:45―(0:08)→筑波山神社11:53―(0:07)→大御堂・大スタジイ12:10―(0:11)→市営第3駐車場入口12:21―(0:04)→12:24市営第3駐車場入口12:40―(0:07)→12:47筑波山梅林13:58―(0:22)→14:20筑波山口14:30=(北部シャトル)⇒15:25つくばセンター16:30=(南部シャトル)⇒17:02高崎中央バス停17:02→自宅 つくばセンターとTXつくば駅は数分 歩数:13,367歩 <つくバスで筑波山口へ> 今日はつくバス(つくば市営)を利用、南部シャトル・北部シャトルとつくばね号を利用する、TXつくば駅(つくばセンター)〜つつじヶ丘間を筑波山シャトルバスが運行、連休や土日祝はとても混んでいる、今日の10:00発は長蛇の列、 こちらは混んでいるが筑波山口の終点で降りた人は、若い男性・ご夫婦の外人・ご夫婦の一般人と私の計6人、ご夫婦の一般人はつくばね号の沼田上坪バス停まで歩いたようです。 詳細はつくば市のホームページを見て欲しいが:「料金が安い、つつじヶ丘まで行かない、車が無い、のんびり楽しみたい、早朝登山(風景は朝夕が魅力)・・・免許返納、高齢者で、自由に歩けない」・・・・・ 筑波山口にて、外人の方がつくばね号を選んでここまで来られ、運転手さんや事務所に尋ねている・・・・・・若い男性も私も応援して筑波山神社入口バス停まで、彼らに観光案内所に立ち寄ることを進め。入口から入っていった姿を見て安心する。 彼らにはこの後再開は期待したが会えませんでした! <東山入口> 筑波山神社で残された乗客は私だけ、東山入口バス停へ、ここは女体山へ向かうコースとつつじヶ丘へ向かうコースが近い、終点まで行くとつくばの湯があり、下山で日帰り温泉が楽しめる、登山用もある、数台と停められているがガラガラ!
左:東山入口 右:東山三差路 筑波シャトルバスは筑波山神社入口バス停の次が終点のつつじヶ丘になるが、つくばね号は筑波郵便局入口に停まって、終点の一個手前の東山入口バス停に着く、ここにはガラガラの駐車場があり、三差路、展望の良い墓地に入る、晴れていれば富士山が美しい、人ではないが男体山と女体山が美しい。 墓地を出て、筑波山を眺めながら坂道を登れば東山三差路、右に行けばつつじヶ丘だが、見える民家を過ぎると一般の人が歩けない!
左:からぶき屋根 右:登山口の鳥居 女体山・つつじヶ丘へ向かうコース ここは左折、坂の途中にからぶき屋根のお家がある、縁側に腰を下ろし展望を楽しむ、宝篋山が小さく見える。 東山の坂道を登り切って最初の角で上を眺めると登山口の鳥居が見える、女体山へ登った人は通過していう。 <筑波山神社>
左:筑波山神社のマルバグス 右:日枝神社と春日神社 まもなく白雲橋を渡る、階段を登ると筑波山神社の境内に入り日枝神社と春日神社の裏に登り、可愛い「三猿」(聞きたくない、言いたくない、見たくない)を見る、表に出ると筑波山神社のマルバグスと日枝神社、春日神社の表に出る。
左:筑波山神社 右:大御堂へ向かう <大御堂・大タジイ> 筑波山神社は工事中、御神水には工事の間を通過して清め、あとは大勢の参拝客にお願いし、客殿の前から大御堂へ向かう。
左:大御堂 右:大木のスタジイ 大御堂の大展望。暖か過ぎて富士山は望めない、大御堂の駐車場から大木大木のスタジイへ、二本並んでおり、ケーブルや御幸ヶ原コースへ向かう時のこの下を通過する。 ここから筑波山神社入口バス停(大鳥居)方向へ向かう、亀の井ホテルの前の市営第3駐車場入口の道標を目指す。 <市営第3駐車場>
左:市営第3駐車場入口 右:市営第3駐車場から筑波山梅林の市営第3駐車場から筑波山梅林の老人道路 市営第3駐車場入口の道標、大鳥居が見える、ここに入り市営第3駐車場へ歩き憎い道、公衆トイレがあり、子供連れのご夫婦と駐車場を横切り、市営第3駐車場から筑波山梅林へ向かう坂を登る、この急な坂まで、お母さんに抱っこされたお嬢さんが一人で筑波山梅林へ歩いていったようです、老人道路では無いらしい! <筑波山梅林>
四阿 筑波山梅林の上部 筑波山梅林の紅梅は終わりの様です、12月下旬から咲き出している、ロウバイは12月中旬に咲き抱いているがここからは見えない。 白梅はこれから、「筑波山梅まつり」は2月7日(土)〜3月15日(日)9:00〜16:00
左:ロウバイ ロウバイ園はここでは無い 右:白梅が見えてきた
左:白梅 右:木道
中央部 梅林の散策路が考査する
福来梅の木 今が見頃
ガイドさんの熱のこもったご案内 <筑波山梅林ロウバイ園>
左:中央案内所 公衆トイレ 右:ロウバイ園 中央案内所(公衆トイレ)、期間中の土日つくば観光大使が迎えてくれる 筑波山梅林には約1,000本、筑波石が斜面を飾る、日本庭園の景観、展望四阿から富士山や東京スカイツリーが見える。筑波山の男体山・女体山の麓で登山と梅まつりが楽しめる、ロウバイ園の方はそろそろ見頃が終わるが、まだまだ楽しめる。 この後、アジサイが毎年梅雨の時期に色とりどりで楽しめます、梅の木々の下が筑波石と並びお迎えします。 中央案内所から道路の下に入ると、観梅広場、ここがロウバイ園になっている。
ロウバイ ソシンロウバイです
左:そろそろ見頃が終わる 右:筑波山を後ろに・・・・
左:マンサク マンサク科 右:筑波山梅林から市営第1駐車場への出口 ここは観梅広場で大きなステージがある、腰をおろして筑波山梅林から筑波山山頂までを見上げる、筑波山神社から市営第3駐車場を経て展望四阿へ、筑波山梅林の中を下る、筑波石と梅林の間にコースが有って、ベンチや橋が置かれ満足です。 大きなマンサク、ロウバイに似た黄金色の花を沢山咲かせ、万年豊作、満咲きでマンサクと呼ばれる、開花期は2〜3月、雌雄同株。 筑波山梅林 2015/3/11 ☚ 参照 <市営第1駐車場経由筑波山口> 筑波山梅林の正門は筑波山おもてなし館に上がり、坂道を下ると市営第1駐車場のゲートと駐車場がある、近いバス停は筑波山神社入口です(徒歩10分程度)・ 筑波山おもてなし館に行かず、市営第1駐車場から登ってくる入園者の方向に下る、小さな橋を渡り、数分で市営第1駐車場のゲートからの道路に出会う。
左:道標 右:右上が市営第1駐車場
左:市営第1駐車場 右:県道笠間つくば線の出合 ここで下る道は無いが、道標の先にゆるい傾斜を下ると県道笠間つくば線への道路(県道42 筑波山梅林の正門や筑波山神社へのバス道路です)に入れます、駐車場と墓地が並ぶ。ここで同行者に抜かれる。 県道笠間つくば線への道路の出会いはペット霊園山麓入口、市営第1駐車場から数分の急坂、舗装され車も入れます。
そば処の先を右折 県道笠間つくば線への道路(県道42)を下る、車に注意、直ぐに「そば処」です、この先の下り坂を下ると筑波山神社から筑波山口への道路に出る、車も少なく、ノンビリ、一度県道42(急斜面の道も有る)に出るが小倉病院の道標に従うと!
左:小倉病院 右:小倉病院は右折 迷うことは無いが、右へ下ると筑波山口に着いてしまう、つくば霞ケ浦りんりんロードの旧筑波駅です。
公衆トイレ とても奇麗です ここが関東鉄道・つくバスの筑波山口バス停です、土浦駅・つくばセンター(TXつくば駅)への時刻表をチェック、自動販売機は有るが、コンビニは無い。 <筑波山口からつくばセンター> バスに乗りこむと、途中で抜かれた人、観梅に行かれたと思う女性の3人。筑波実験植物園(気候は筑波山梅林とほぼ同じ)の団体さんが乗りこみ満員に、、、、。
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