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わたしの天気予報 乙戸沼公園 つくば市の巨木の藤 散歩林の藤 つくば市藤棚 乙戸沼公園・つくば市の巨木の藤・散歩林の藤 |
日程 2015年2月20日 (金)晴れ
日程 2020年3月26日(木)晴れ
コース
自宅9:55−0:10)→9:05高崎南バス停9:10=(茎崎シャトル)⇒9:25JR牛久駅9:45=(JR常磐線)⇒9:52荒川沖駅西口10:00=(関鉄バス つくばセンター行き)⇒10:05関鉄ニュータウンつくばバス停10:05―(0:01)→10:06乙戸沼公園入口10:06―(0:09)→児童広場10:15―(0:10)→乙戸川源流・釣り場10:25―(0:10)→乙戸水生植物園藤棚10:35―(0:01)→10:36乙戸沼公園藤棚10:42―(0:03)→10:45乙戸沼公園四阿周辺・藤10:50―(0:40)→11:30関鉄ニュータウンつくばバス停11:35=(関鉄バス つくばセンター行き)⇒12:02つくばセンター・TXつくば駅12:04=(TXつくばエクスプレス)⇒12:07研究学園駅12:07―(0:14)→県道19号陸橋12:21―(0:06)→12:27藤の巨木を探す13:00―(0:30)→13:30研究学園駅13:51=(TXつくばエクスプレス)⇒13:53つくばセンター・TXつくば駅14:45=(南部シャトル)⇒15:17高崎中央バス停―(0:20)→15:37自宅
<乙戸沼公園>
荒川沖駅西口で「つくばセンター行きのバス」に乗る、国道6号を右折、学園東大通り入口で左折、県道55号、乙戸沼公園入口に関鉄ニュータウンつくばバス停がある、土浦市公設地方卸売市場の交差に乙戸沼公園の入口がある。

右奥が土浦市公設地方卸売市場の乙戸沼公園入口
新緑の美しいイチョウ並木、ゲートを入ると公衆トイㇾ・無料駐車場があって、中央に大きな池、全体が見えないほど広い、野鳥が多く四季を通し人気が高い、特にサクラの木々が多くお花見に凄い人気です、今はとても静かな公園で、お年寄りの散歩、近くの子供達の遊場になっている。

児童広場
児童広場が広く平日でとても静かだが、休日はぶつかる程に混み駐車場の混み入れない頬です・・・・

児童広場からの景色
児童広場に古風な橋、橋を渡るに、池を右に見て、桜並木を進む、八重桜のみが目を楽しまるがソメイヨシノは葉のみです、まだフジは現れない!

乙戸川源流・釣り場
乙戸川は、牛久市に源を発し、牛久市島田地先で小野川に合流する一級河川。土浦市の荒川沖駅の名前の由来は、近郊の本河川が氾濫して「荒れ川」のようであったことと、もともとあった荒川村(現・荒川本郷)から見て「沖」(遠い所、外れ)にある集落だったため、「荒川の沖」という意味で名付けられた説が有力だそうです。霞ケ浦に流れ知られている。
乙戸沼公園の源流で、釣り人の憩いになっている、禁漁の場が有るのでルールを守って楽しみたい所です。

乙戸沼公園入口から一番奥に来た
池の一番奥に来たフジ棚はまだ見ていない・・・・「周辺は自然の宝庫で、冬はたくさんの渡り鳥を見ることができます。子どもの遊び場もあり、家族揃って釣りが楽しめます。駐車場の利用時間は、8時30分から22時00分までとなっております。この時間帯以外のご利用は、現地案内板に従い公園南側の駐車場をご利用ください。」とフジ棚の話題はないが有るはずです・・・・

半分超えたが!桜の木々はまだまだ続く
乙戸沼公園の近くに水生植物園があり、ようやくその姿が見えて来る、正式には「乙戸水生植物園」でハナショウブが有名です、乙戸沼公園とは道路で分断されますが、超えられる策で分断されますが、つうろがあり、往来は自由に出入りが可能です。

乙戸水生植物園の藤棚
乙戸沼公園の藤棚はまだなのに乙戸水生植物園の藤棚が先に発見、まだまだ小さい棚ですが立派で楽しみっです!

乙戸水生植物園の藤棚のズームアップ
乙戸水生植物園の藤棚から戻り、直ぐに乙戸沼公園の藤田なです、先客のご夫婦が棚の下でお休み、池を見ながらノンビリできる場所です。

見頃です、文句なく!

藤棚と池

規模は乙戸水生植物園より小さいが、歴史は凄い!

まだまだ伸びたい・・・・
近くの林の藤は木々の上に伸びている・・・

藤って見頃になると葉も大きくなってくるんですね!
お花見とハナショウブの間で静かん頃、静かな時期ですが、嬉しい時を過ごしました、

花だけの桜
カメラを花だけの桜に向け「カンザクラ・・・」だろうと言うおじさん、年に二度ほど咲き、一度は八重で、二度目は八重では無いらし・・・・
公園の多くはソメイヨシノと八重桜で葉が出そろっているがこの木はまだ一枚も葉を出しイナイ・・・・不思議に思っているとおじさんは見えなくなっている?
乙戸沼公園の四阿に登る、小高い丘で池(乙戸沼)が一望できる、池の縁に目を写すと大きな木に絡みつく藤がみえる。
藤林、根元に貼り込む細い道があるが、花は木々の頭上に咲いているので入る事はせず、回りから観察。

頭上に咲く

木々に絡みつく
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家の近くの林にもこの姿の藤はある
藤林を見て、乙戸沼公園のゲートへ向かう、乙戸沼公園をでで交差点を渡ると、関鉄ニュータウンつくばバス停で、時間に余裕があると関鉄ビルの1階に休憩所が有るので休憩が出来ます・・・・
<つくば市 巨木の藤>
バスに乗ると、つくばセンターに着き、地下1階にTXつくばエクスプレスつくば駅がある、研究学園駅は一個目、ファミリーマートTX研究学園駅店の前を通ると約250b進むと県道19号を渡る歩道橋がある。藤の巨木を捜す!
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誤り:ファミリーマートTX研究学園駅店から右折し、TXつくばエクスプレス潜りつくば駅方向へ進んだので・・・・・以下の方法で「県道19号を渡る歩道橋」を通過!お陰でハナミズキ通りを歩けました(紅葉の素晴らしい) |

ハナミズキ通り

ハナミズキ通り

右に多いな空き地

パークハウスつくば研究学園さくらレジデンスの花壇

県道19号を渡る歩道橋の登り口

県道19号を渡る歩道橋の中央
左に筑波山が遠望・右がTXつくばエクスプレス
「県道19号を渡る歩道橋」から懸命に藤の巨木を探すが?

ここから藤の巨木を捜す。。。。
民家や大きな駐車場・・・・・
+
藤の巨木の生えそうな林はあるが!
帰りは、スマホで「藤の巨木から研究学園駅」の正しい案内でもどる。
「つくば市 巨木の藤」で検索すると、「葛城天満宮の巨木」で境内にある、でも伐採されたようです!
つくば市では松代公園・天久保公園・松見公園にも藤棚はあるのでそちらをご覧ください!
<散歩林の藤>
自宅から徒歩5分、見事な藤が青空に伸びている、散歩する人が立ち止まる・・・・・

クヌギの幹に絡みつく、電線に近い

見事な花・・・触れない高い位置
+
公園での藤棚を超えた自然の藤、凄い!
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連休前の藤棚巡りの終わりは近くの藤、散歩の人・つくバスに乗る人は知っている
公園や植物園では初夏の花が咲き出し、とても奇麗ですが、自宅の近くに今は藤が見事に咲いている、心は連休に・・・・・何処にゆきますか!
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